【穂高結花】「白濁が弾け、理性が溶け出しているはずなのに、指先は決して止まらない。」 絶頂の波が押し寄せ、身体が痙攣していても、意志に反して手は熱い果実を貪り続ける。壊れるまで自分を追い込み、快楽の淵で溺れさせようとするその執念が、男の自我を完全に塗り替えていく。射精という終着点を超えた先にこそ、本当の禁断の楽園がある。
男のお宝保管庫